スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

サンフレッチェ広島×ジュビロ磐田

国立の第二試合。


  高円宮杯
 第20回全日本ユース(U-18)選手権 準決勝

サンフレッチェ広島ユース
(中国1位/A組2位)
 2-2 
 4PK5 
ジュビロ磐田ユース
(東海1位/C組1位)
PK戦
先攻
後攻
会場:国立霞ヶ丘競技場
天候:晴
試合開始:15時00分
試合形式:90分+延長20分+PK戦
主審:
観衆:人
<得点>
 H A
 

<警告>
 
<退場>
 
GK
DF
MF
FW
GK
DF
MF
FW
システム:システム:
監督:監督:
序盤は広島が走力で圧倒、20分に大崎淳矢がドリブルシュートを決め、先制。

しかし広島はリードすると省エネサッカーにあっさり転換してしまう。
磐田は磐田でつかみどころがなく。
それでも磐田は43分に海田佳祐がミドルシュート、同点に追いついてハーフタイム。


後半はエンジンをかけ直した広島が攻勢に。
75分に越智翔太のポストから井波靖奈が決めてリードを奪う。

磐田は最後までペースが上がらなかったがロスタイムにCKから永井鷹也がゴール、土壇場で同点に追いつく。


2試合続けて延長戦、そしてPK戦に。

PK戦は広島GK田村昇大が2本、磐田のGK大杉崇仁が1本止めて7人目。広島の玉田道歩が枠を大きく外し、決着。

磐田が準優勝した2004年以来の決勝戦に進出、てその時の決勝戦は今日のこのカードだったんだ…。



関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

ブログカウンター
QRコード
QR
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
月別アーカイブ
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
検索フォーム
RSSリンクの表示
フリーエリア
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。