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矢板中央×山梨学院大学附属

高校選手権の準決勝。今年は4校中3校が初国立で…。第一試合は初国立の矢板中央と山梨学院大学附属の対戦。


矢板中央がハイプレスからのショートカウンターで主導権を握るも、FWの中田充樹にはマークがきっちりついていて、攻撃の起点として機能せず。

山梨学院はややプレスの緩んできた30分過ぎからチャンスを掴みはじめ、34分に碓井鉄平のシュートのこぼれ球を鈴木峻太が決めて先制する。


後半も矢板中央がプレスを締め直して優勢に試合を進めたが、山梨学院の守備を崩しきれず。

山梨学院は85分に碓井鉄平が2点目を決め、試合を決定づけた。


山梨学院は選手権初出場での決勝進出。これはかの筑陽学園以来である。




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