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玉穂SC 1-1(PK4-3) 六浦FC

関東リーグへの昇格を争う関東社会人サッカー大会が始まった。今年は山梨県が担当で、韮崎中央公園と昭和町の押原公園が会場になっている。

押原公園は中央高速の昭和バス停を降りた目の前にあり、人工芝と天然芝の2面のピッチを持つ。


天然芝ピッチの第一試合は山梨県代表の玉穂SCと神奈川県代表の六浦FCの対戦。

前半は互角に試合を進めるも、じりじりと六浦FCペースになったところでハーフタイム。

後半、六浦ペースになってきたところで六浦は神奈川大学を今春卒業した宮下弘を投入。その宮下がゴールし、六浦が先制。

終盤、玉穂は186センチのDF小澤哲也を前線に上げてパワープレー。86分にその小澤がゴールをあげて同点に追いついた。

この大会の1、2回戦は延長戦を行わずにPK戦に突入。
先攻の六浦、後攻の玉穂、ともに3人目までは成功。
六浦の4人目、FW寺島真彦のキックはGK原田守がストップ。玉穂の4人目、MF野口貴司は決めて玉穂がリード。
六浦の5人目、MF鈴木俊輔のキックはバーを直撃。

玉穂SCが2回戦に進んだ。



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