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【企画】 2010Jリーグ予想会 ~結果発表・J1篇~

 長いJリーグもやっと終わって名古屋グランパスの初優勝、FC東京の初降格が決まりました。また、湘南ベルマーレは2度目の最下位降格、京都サンガFCは4度目の降格となりました。
 これで1994年以後にJリーグ⇒J1に参加したチームで降格の経験のないのはジュビロ磐田だけとなりました。ここ2年ナビスコカップ制覇→翌年J2降格という流れが続いているだけに来年は磐田の動向に注目ですね(笑)。


 さて、2月に行ったJリーグの予想会の結果発表と参りましょうか。
 まずはJ1からいきます。問題は以下のとおりでしたね。
 J1-1. J1の上位3チームは?
 J1-2. J1の下位3チームは?
 J1-3. 『J1-関西リーグ』の優勝チームとその勝点は
 J1-4. 今季の得点王は何点取りますか?
 J1-5. 今季の新卒選手で23試合以上出場する選手は?
        5人以内で挙げてください。出場時間は問いません。

 まずは一気に問1から4まで一覧でドン!
参加者正解数1位2位3位18位17位16位関西L優勝勝点得点王

正解名古屋G大阪C大阪湘南京都FC東京C大阪1117
一同レイソル
鹿島川崎F名古屋湘南V仙台大宮G大阪1426
上村川崎F名古屋V仙台大宮湘南磐田G大阪1317
TTGjune90G大阪鹿島川崎F清水磐田V仙台G大阪1118
どさんこ鹿島G大阪FC東京湘南V仙台神戸京都1420
 上位、下位は各人一つずつの正解に留まり、関西リーグ優勝は全員ハズレ。そうなると得点王(の得点数)をピタリと当てた上村氏がトップですね。

 続けて問5。こちらは昨年同様にリストアップされた選手の成績を調べる、という形でご紹介。
  ・金久保順(大宮)  →  19試合
  ・加藤大(新潟)   →   4試合
  ・新井辰也(名古屋) →   0試合
  ・ハウバート・ダン(京都)→ 4試合
  ・高橋祐太郎(神戸) →   0試合
  ・石川大徳(広島)  →   1試合

そしてJFL出場記録があるので参考記録扱いになる
  ・宇賀神友弥(浦和) →  26試合
う~ん、新卒1年目がJ1のレギュラーを取るのはかくも厳しい、ということかな…。


 次回はJ2の結果です。
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テーマ : Jリーグ
ジャンル : スポーツ

tag : J1 順位予想

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