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中央大学 2-1 慶應義塾大学

関東大学リーグの最終日。昨日インカレの行方も決まって後は優勝だけ。
第一試合は首位の流経大を勝ち点2差で追う中央と、インカレ出場が消えた慶應の対戦。


前半20分に慶應は甲斐悠祐の折り返しを田中奏一が押しこんで先制ゴール。


後半14分、中央はFKに大岩が打点の高いヘディングで合わせて同点になる。

終盤は攻める中央、カウンターの慶應となる。
慶應が絶好のチャンスを潰したのに対し、中央は後半48分に混戦から林容平が蹴りこんで決勝点。

優勝の行方は最終戦に持ち越された。



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