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東福岡高校×スワンクラブ・ウィタヤライ高校

第2試合は唯一の人工芝グラウンドであるグローバルフィールドのCコートへ移動。多目的広場ではあるものの、200人程度は座れる観客席があるので、市原スポレクパークよりはよっぽどマシな観戦ができる。

このグラウンドの第2試合は今年の九州チャンピオンの東福岡と昨年のタイ王国高校チャンピオンのスワンクラブ・ウィタヤライ高校の対戦。


前半3分、スワンクラブはタイ高校選手権の得点王・ラワンプラコーンのミドルシュートが決まり先制。

しかしその後は圧倒的に東福岡が攻め続ける。サイドの竹井貴史、松内徹からいいクロスを上げたが、なかなかシュートには結びつかず。

後半8分、東福岡は竹井貴史のFKを深町健太が合わせて同点にするが、13分にスワンクラブにカウンター一発で抜け出され、またもリードされる。

25分に深町健太がゴールし、再び同点に追いつくと、38分にDFのクリアを荒木俊春がダイレクトで決めてようやく勝ち越した。



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