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もう決まったかな

 北京オリンピック女子サッカーのアジア予選は今日第4戦が行われた。

 まずA組から。本大会出場に大きく近づいている日本はアウェーで韓国と戦った。

 前半5分に韓国MF金眞煕(10)が先制点をあげるが、11分に大野忍、37分に宮間あやがゴールし、日本が逆転して前半を終了する。
 しかし後半、64分にFW朴煕栄(11)に同点ゴールを許し、そのまま終了。
 日本の本大会出場は次戦以降に持ち越しとなった。
 ※韓国選手についている()は先週の日本戦での背番号。


 そしてB組。オーストラリアのコフスハーバーでオーストラリア-北朝鮮戦が行われた。
 先週の試合は北朝鮮が主将のリ・クンスクがPKを含む2ゴールをあげて勝っている。

 前半はスコアレスだったが、60分にリ・クンスクが先制点を挙げ、69分には10分前に入ったばかりのキム・キョンファがゴールした。
 ホーム・アウェイ両方で眼前の敵を下した北朝鮮が本大会出場にリーチをかけた。



 ついで
 A3の日韓戦、浦和-城南は39分に長谷部のパスを受けたワシントンが決めて先制。後半は城南に押し込まれ、89分に闘莉王がPKを与えるも、都築がPKをストップしてそのまま守りきった。
 しかし、細貝怪しすぎ(笑)。PKは早く踏み込んでいるし、その後の乱闘ではちゃっかり足を出しているし。


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