スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

天皇杯4回戦 フロンターレ 3-0 セレッソ

駒沢からバスで自由が丘へ出てから等々力へ向かう。

本来なら今日の等々力はAFCチャンピオンズリーグの決勝だったのに…(違)

で、着いた等々力。はっきり言って、日曜日の昼だった昨年より入っていた。


フロンターレにナビスコカップの疲れがあるのかはわからないが、普通にセレッソの方が攻めの方針がはっきりしていたように思う。

しかし、セレッソの弱点である脆弱な守備はあいかわらず。
9分、森勇介のが右サイドを駆け上がってクロス、ニアに飛びこんだ選手に守備が引きつけられてファーでジュニーニョがフリー、楽々決めて先制する。

その後は連携のセレッソ、個性と閃きのフロンターレ、といった調子で進み、前半は川崎が1点リードして折り返し。


後半は早々に森がゴールしフロンターレに追加点。

さらに72分には黒津勝のシュートがポストに跳ね返ったところに鄭大世がさらにシュート、3点目。

これで気持ちが切れたセレッソ、以後はノーチャンス。


終わってみればセレッソに相性のよいフロンターレが順当に勝利を収めた格好だ。



関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

ブログカウンター
QRコード
QR
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
月別アーカイブ
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
検索フォーム
RSSリンクの表示
フリーエリア
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。