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Jリーグユース選手権準々決勝 FC東京 6-0 大分トリニータ

第2試合は東京と大分の試合。
東京は毎年フクアリの第2試合に組み込まれるよなぁ…


序盤戦は大分がいいペースで攻めるが、3度作った決定機をことごとく外す。

次第に東京のサッカーが機能し始め、35分に大竹洋平のFKをファーで田中奏一がフリーで合わせて先制。

42分には岩渕良太がペナルティーエリア内で倒されてPKを得る。このPKを大竹が決めて2点目。


後半は東京の一方的な試合になってしまう。

57分に縦パスに岡田翔平が抜け出して3点目をあげる。

さらに75分、82分、84分と岩渕良太が決め、ハットトリック。さすがに妹には負けられないよなぁ(笑)

大分は後半はまるっきり攻められなくなる。しかも運が反対を向いてしまい、さらに苦しくなる。
その結末があまり見ない林敬洋の異議による警告2回での退場とは…


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