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J1第32節 清水エスパルス×柏レイソル

 この試合のチケット、発売開始3日後にローソンで覗いたら売り切れ。しかし先週ダメもとで再度叩いてみたら発券できたのでやっぱり行くことに。
 というわけで7年ぶりの日本平。シャトルバスの乗り口が新しく出来た南口になったくらいで他はほとんど変わってない。おっと、アウェー専用ゲートにしてる東ゲートは存在すら知らなかったぜ(爆)。


 2011日本プロサッカーリーグ一部第32節 

清水エスパルス 1-2 柏レイソル
会場:清水市日本平運動公園球技場アウトソーシング日本平スタジアム
天候:晴
試合開始:13時04分
試合形式:90分
主審:高山啓義
観衆:13,284人
<得点>
 清 柏
 1-0 43分 清水 ボスナー
 1-1 62分 柏  工藤壮人
 1-2 84分 柏  レアンドロ・ドミンゲス

<警告>
 42分 柏  栗澤僚一
 54分 清水 カルフィン・ヨン・アピン
<退場>
 なし
清水エスパルス
柏レイソル
GK 1山本海人
DF26村松大輔
   5岩下敬輔
  17エディ・ボスナー
   4太田宏介
  (→86分9永井雄一郎)
MF23カルフィン・ヨン・アピン
   8枝村匠馬
  (→57分13高木俊幸)
  21フレドリック・ユングベリ
FW11大前元紀
  19高原直泰
  (→67分6杉山浩太)
  30アレックス・ブロスケ
GK21菅野孝憲
DF 5増嶋竜也
   6朴東赫
   3近藤直也
  22橋本和
MF10レアンドロ・ドミンゲス
  28栗澤僚一
  (→46分20茨田陽生)
   7大谷秀和
  15ジョルジ・ワグネル
FW19工藤壮人
  (→78分18田中順也)
   9北島秀朗
  (→46分8澤昌克)
システム:4-1-2-3システム:4-2-3-1
監督:アフシン・ゴトビ監督:ネルシーニョ
 5分の清水。今日でJ1通算100試合出場の太田宏介がクロスを入れる。高原直泰とアレックス・ブロスケの前で朴東赫がクリアするが真上に上がり、GK菅野孝憲が押さえる。

 11分、清水のカウンター。枝村匠馬がドリブルで上がり、左に叩く。高原直泰からの折り返しをシュートするが、GKの正面。

 16分の清水。村松大輔のスローインを大前元紀が受けて中に入れる。高原直泰がシュートを撃つが枠の外。

 22分の柏。橋本和の折り返しをレアンドロ・ドミンゲスがシュートするがGKの正面。

 24分の柏。レアンドロ・ドミンゲスのドリブルが止められてこぼれたところを栗澤僚一がフォロー、ジョルジ・ワグネルがミドルシュート。ゴールの左。

 31分の清水。左サイドからユングベリがゴール前に入れる。枝村匠馬には合わなかったがそのままゴールに向かう。菅野孝憲は逆を取られたがギリギリで弾き出す。

 35分の柏。岩下敬輔のクリアをレアンドロ・ドミンゲスがカットしてドリブル。ジョルジ・ワグネルと工藤壮人が清水DFを引き付けて前が空いたところでシュート。ゴールの左。

 43分、清水はゴール正面からFK。大前元紀がスルーし、ボスナーが直接シュート。壁を抜けて直接ゴールに突き刺さり、清水が先制する。

 そのまま前半が終了。清水が1点をリードして折り返したが、正直なところどちらもペースを握れていなかった、と思う。


 49分の清水。村松大輔が右サイドを駆け上がり、クロスを入れる。ファーサイドへ流れた大前元紀がシュートを撃つが、GK菅野孝憲がブロックした。

 54分の柏。レアンドロ・ドミンゲスが中央をドリブル、カルフィン・ヨン・アピンに後ろから倒されてゴール正面でFKを獲得。
 FKはジョルジ・ワグネルがゴールを直接狙うも、GK山本海人がキャッチ。

 61分の柏。増嶋竜也のロングスローをレアンドロ・ドミンゲスがヘディングシュート、太田宏介に当たってCKになる。
 レアンドロ・ドミンゲスがCKを入れる。中央から朴東赫が頭で合わせたがゴール左へ。工藤壮人が追ってシュートを撃つも、山本海人がブロックしてさらにCK。
 今度はジョルジ・ワグネルがCKを入れる。レアンドロ・ドミンゲスが頭でゴール前に落とす。工藤がねじ込んで同点に追いつく。

 65分の柏。ジョルジ・ワグネルがFKを直接狙うも、山本海人が弾いてCKに。
 CKをジョルジ・ワグネルが入れて、クリアされたボールを増嶋竜也が拾ってゴール前に入れ、朴東赫が合わせたが山本海人が押さえる。

 69分の柏。右サイドで増嶋竜也からレアンドロ・ドミンゲスとつなぎ、レアンドロがクロスを入れる。澤昌克が頭で合わせてゴールインも、これはオフサイドの旗。

 80分の柏。ジョルジ・ワグネルのクロスに澤昌克が頭で合わせたが、山本海人が止める。

 83分の柏。増嶋竜也のスローインを受けた田中順也がドリブルで中に入ってクロスを送る。レアンドロ・ドミンゲスがファーで待っていたがシュートはゴールを外す。

 84分の柏。田中順也からのパスを受けたジョルジ・ワグネルがゴール左45度からシュート、山本海人が弾いて浮き上がったボールをファーでレアンドロ・ドミンゲスが詰めて押しこみ、ようやく勝ち越し。

 91分の清水。ゴール正面からFKのチャンスを得る。ボスナーが直接狙ったがゴールのはるか上。


 そのまま試合終了。前半はまあ清水ペースだったのかもしれないが、不思議と負ける気は一切しなかったな・・・大前、高木俊幸、アレックスといった使える人材をみすみす食いつぶしてるようにしか見えない、という。ま、それでも勝ってるんだからそれでいいんでしょうけどね。


 試合後はまっすぐスタジアムを出て、北上。20分ほど携帯電話を充電して桜橋⇒草薙を回ったにもかかわらず、清水でバス乗車組と同じ電車になるという・・・。
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テーマ : Jリーグ
ジャンル : スポーツ

tag : Jリーグ J1 清水エスパルス 柏レイソル

【企画】第35回全国地域サッカーリーグ決勝大会予想大会 開催のお知らせ

 fc2に移っても、今年も性懲りもなくやります!

第35回全国地域リーグ決勝大会 予想大会

 何をやるかは例年通り。
11月18日(金)~20日(日)にかけて行われる『第35回全国地域サッカーリーグ決勝大会』の一次ラウンドにおいて、A~C各グループで1位になり、12月2日(金)~4日(日)に千葉県市原市大阪府大阪市で行われる決勝ラウンドに進出するチームを当ててください。


 それでは、今大会に参加するチームを簡単に紹介しましょう。なお、この一次リーグの問題をebetでも作っていますので、そっちへもリンクを貼っておきます。アカウントを持っている方はこちらもよろしくお願いいたします。

グループA(会場:テクノポート福井スタジアム/福井県)
○Japanサッカーカレッジ〔北信越/新潟県〕
 ・北信越リーグ一部1位(14試合12勝1分1敗)
 ・天皇杯本大会1回戦敗退
 ・全国社会人選手権北信越大会1回戦敗退

○NPO横浜スポーツ&カルチャークラブ(Y.S.C.C.)〔関東1位/神奈川県〕
 ・関東リーグ一部1位(14試合12勝1分1敗)
 ・天皇杯本大会1回戦敗退
 ・全国社会人選手権準々決勝敗退
 ・KSL市原カップ決勝進出(決勝戦は11月12日)

○バンディオンセ加古川〔補充枠/兵庫県〕
 ・関西リーグ一部2位(14試合10勝2分2敗)
 ・天皇杯兵庫予選準決勝敗退
 ・全国社会人選手権1回戦敗退
 ・KSLカップ準々決勝敗退

○Shizuoka.藤枝MYFC〔東海/静岡県〕
 ・東海リーグ一部1位(14試合12勝2分0敗)
 ・天皇杯静岡県予選準決勝敗退
 ・全国社会人選手権第3位

グループB(会場:アスパ五色/兵庫県)
○クラブフィールズノルブリッツ北海道〔北海道〕
 ・北海道リーグ1位(14試合12勝2分け)
 ・天皇杯北海道予選準決勝敗退
 ・全国社会人選手権1回戦敗退

○奈良クラブ〔関西/奈良〕
 ・関西リーグ1位(14試合11勝2分1敗)
 ・天皇杯本大会1回戦敗退
 ・全国社会人選手権関西大会1回戦敗退
 ・KSLカップ決勝準決勝進出(準決勝は11月12日)

○福島ユナイテッドFC〔東北/福島県〕
 ・東北リーグ一部1位(12試合11勝1分0敗)
 ・天皇杯本大会2回戦敗退
 ・全国社会人選手権1回戦敗退

○SC相模原〔JFA優遇措置/神奈川県〕
 ・関東リーグ二部1位(14試合10勝1分3敗)
 ・天皇杯神奈川県予選最終予選1回戦敗退
 ・全国社会人選手権準優勝
 ・KSL市原カップグループリーグ敗退


グループC(会場:春野総合運動公園球技場/高知県)
○Dezzolla Shimane E.C(デッツォーラ島根)〔中国/島根県〕
 ・中国リーグ1位(18試合16勝0分2敗)
 ・天皇杯本大会2回戦敗退
 ・全国社会人選手権2回戦敗退

○HOYO AC ELAN大分〔九州/大分県〕
 ・九州リーグ1位(18試合17勝1敗、内PK勝2、PK負0)
 ・天皇杯1回戦敗退
 ・全国社会人選手権2回戦敗退

○黒潮フットボールクラブ〔四国/高知県〕
 ・四国リーグ一部1位(14試合9勝2分3敗)
 ・天皇杯高知県予選決勝敗退
 ・全国社会人選手権四国予選代表決定戦敗退

○東京23フットボールクラブ(全国社会人/東京都)
 ・東京都リーグ一部1位(14試合13勝1分0敗)
 ・天皇杯東京都予選一次予選代表決定戦進出(東日本大震災のため中止)
 ・全国社会人選手権優勝
 ・関東社会人サッカー大会進出(大会は11月12日から)


 この企画に参加する方法は以下の二通り。
  1.自分のBlogで記事を作成し、このページにトラックバックする。
  2.このページのコメント欄に回答を載せる


 このblogはコメントもトラックバックも公開していますので、書く言葉は慎重に選んでください。こんなところで喧嘩してもしょうがありません。また、今回はトラックバックもコメントも一旦留保し、前日あたりにまとめて公開する方式をとってみようかとも考えています。

 また、こんな場末も場末のblogに世間的な評価を求めるのも止めてください(爆)。


 締め切りは2011年11月18日午前9時59分59秒(初日第1試合開始の45分前)とさせていただきます。


それでは、たくさんの投票をお待ちしております。

テーマ : 全国地域サッカーリーグ決勝大会
ジャンル : スポーツ

tag : 全国地域サッカーリーグ決勝大会 順位予想 予想会

今週末から最後の大勝負!

 11月18日から始まる『第35回全国地域サッカーリーグ決勝大会』。一次リーグの1位勝ち抜け予想大会をやっています。

 とりあえず、作った本人が予想してしまわないと…。


 ○Aグループ(テクノポート福井スタジアム)
  〇JAPANサッカーカレッジ〔北信越/新潟〕
   Y.S.C.C〔関東/神奈川〕
   バンディオンセ加古川〔補充枠/関西2位〕
  Shizuoka.藤枝MYFC〔東海・静岡〕

 ここはまず全社での藤枝とY.S.C.Cの直接対決の結果は考慮しなきゃいけないよな…。どちらもそれ本メンバーが落ちてはいないだけに。
 そして、全社に出ていないJSCをどう見るか、だと。とりあえず今回は上記両チームの間に置く。


 ○Bグループ(アスパ五色)
   クラブフィールズノルブリッツ北海道〔北海道〕
  〇奈良クラブ〔関西/奈良〕
   福島ユナイテッドFC〔東北/福島〕
  SC相模原〔JFA優遇措置/神奈川〕

 ここの焦点は福島のGK、内藤友康と根本翔の負傷の回復具合かと。どっちかでも戻っていれば大きく推せるが、だめだと一気に混戦になりそう。というわけで…全社準優勝の相模原を上位に推したい。
 対抗をどうするか。福島のGKが回復しない、とみて奈良を上位にする。


 ○Cグループ(春野運動公園球技場)
   デッツォーラ島根〔中国/島根〕
  HOYO AC ELAN大分〔九州/大分〕
   黒潮FC〔四国2位/高知〕
  〇東京23FC〔全国社会人/東京〕

ここは経験者2つ、初出場2つ。問題は初出場2つの評価ではないかと。とすると…どうしよう(爆)。全社優勝の東京23は買うにしても、果たしてJFL行きのモチベーションが高まるかどうか…。
 というわけで連続出場のHOYOを上に。デッツォーラは選手層に難が・・・。


 というわけで予想としてはこうなる。
  Aグループ・・・Shizuoka.藤枝MYFC
  Bグループ・・・SC相模原
  Cグループ・・・HOYO AC ELAN大分

 ついでに
  ワイルドカード・・・JAPANサッカーカレッジ

 これで行きましょう。


 なおこの企画へ参加する方はこのページへ飛んで書き込みしてください。方法はそちらのページに書いてあります。
 締め切りは2011年11月18日午前9時59分59秒(初日第1試合開始の45分前)とさせていただきます。

テーマ : 全国地域サッカーリーグ決勝大会
ジャンル : スポーツ

公津の杜で『おでかけプロレス』

この日は成田市の公津商店街が主催する『ひかり輝け! 公津の杜フェスタ』というのが行われていた。公津の杜駅のバスロータリーを使ってパフォーマンスイベントを行い、その周りに屋台を出して、という感じで結構な客。
 その中のイベントの一つにアイスリボンのプロレス(場内の案内ではパフォーマンスと言われていたが)が行われていたこともあり、ちょっと見物がてらで…アイスリボンの草創期を知らない私としてはマットでの試合を見てみたかったのもある。


 この日は30分間で2試合。最初に子供を対象に簡単なプロレスのルールを説明。アイストレインもやってもらうが、最初は志田の上で前転させるが、さくらの「めんどくさいから踏んじゃえ、レスラーは鍛えてるから大丈夫!」の一言で踏みつけに代わる、というのもあって。

 第一試合が成宮真希と志田光のシングル。ともに力技を売り物にしてる二人。成宮が場外でアルゼンチンバックブリーカーをしたり、志田がカナディアンバックブリーカーからの荒鷲ドライバーをしたり・・・
一番危なっかしかったのが、志田が荒鷲ドライバーに行こうとしたところで助走を取るために後方に下がったら、コーナーにしてる椅子に引っかかって成宮を落としてしまい、成宮とともにもちが大ダメージを負ってたとことか(苦笑)。
 志田が荒鷲ドライバーをやり直してピンフォール勝ち。


 第二試合がくるみ&藤本つかさ&つくし と さくらえみ&宮城もち&内藤メアリの六人タッグ。
 藤本組がおでかけプロレスでの恒例行事である子供参加のアイストレインを仕掛けたら、何人かの子供が押さえちゃって詰まったってのが・・・
 あとはコーナーがないから『さくらえみ70㎏』がただのボディアタックになってたり(笑)。
 最後はつくしがもちをタイガースープレックスホールドで投げ切ってピンフォール勝ち。


 まあ面白くて楽しい空間でしたよ。特に普段の道場の試合ではほとんど見かけない子供たちが楽しそうだったし。試合が終わってからアイスのパンフを熟読してる子供を複数見た、というのがその証左かと。

テーマ : アイスリボン
ジャンル : スポーツ

なでしこリーグ第16節 ジェフレディース×伊賀FCくノ一

 今日は雨予報だったんで、何もしないで・・・のつもりだったが、自宅すぐそばのフクアリで試合があるのを見つけたのでちょっとぷらっと行ってきた。つまり・・・何でもよかったんですわ(笑)

 で・・・なんで当日券売り場に先に行ってしまったんだろう・・・というわけで15年ぶりに金を払ってLリーグを見ることに…

 第23回日本女子サッカーリーグ一部第16節 

ジェフユナイテッド市原・千葉レディース 0-2 伊賀FCくノ一
会場:千葉市蘇我スポーツ公園球技場フクダ電子アリーナ
天候:小雨
試合開始:13時00分
試合形式:90分
主審:大畠千枝
観衆:622人
<得点>
 千 伊
 0-1 52分 伊賀 松長佳恵
 0-2 66分 伊賀 小林真規子

<警告>
 80分 千葉 綱川玲奈
<退場>
 
ジェフレディース
伊賀FCくノ一
GK21杉浦真生
DF 3櫻本尚子
   4高橋佐智江
  (→69分19山下真実)
   7河村真理子
   5細川元代
MF10山田頌子
  24千野晶子
  (→58分31安本紗和子)
   9筏井りさ
  16花桐なおみ
  17井上由惟子
  (→46分18綱川玲奈)
FW 8深澤理沙
GK 1大野摩耶
DF13宮迫たまみ
   4道倉宏子
  34小野鈴香
  14佐藤愛
MF 8松長朋恵
  32宮本ともみ
  19小林真規子
  (→86分9園村奈菜)
   7乃一綾
  (→74分33阪口彩希絵)
  10堤早希
FW35松長佳恵
  (→79分17宮川葉月)
システム:4-2-3-1システム:4-2-3-1
監督:上村崇士監督:大嶽直人
 前半はジェフも伊賀もパスをつなげず。どっちもどっちだな…と思いつつ大したチャンスを作れずに終了。あっさり書いたが、そうとしか言えないんだもの…(苦笑)

 試合は後半へ。
 51分のジェフ。筏井りさが右サイドから中に切れ込んでシュート。GK大野摩耶が弾き出してCKになる。

 52分の伊賀。堤早希が山田頌子からボールを奪ってすぐに左に開き、乃一綾がダイレクトでゴール前に入れる。松長佳恵が頭で合わせてゴール、先制点を奪う。

 61分の伊賀。右サイドを宮迫たまみがドリブルでペナルティエリアへ進入、マイナスへ折り返して堤早希がシュート。GK杉浦真生が弾き出してCKに。

 65分のジェフ。CKの跳ね返りを拾った花桐なおみがシュートを撃つが、ゴールを大きく外す。

 66分の伊賀。左サイドで松長佳恵が起点になり、堤早希がシュート、バーに当たった跳ね返りを小林真規子が難なく頭で押し込んで追加点をあげる。

 76分のジェフ。右サイドの筏井りさから出たパスを受けた安本紗和子がシュートを撃つがゴールのわずか外。

 その後はどちらもチャンスを作れずに終了。伊賀が完勝、そしてこの勝利がLリーグ通算200勝のメモリアル、ということに。というかこの時点で200勝というのがなんか意外…。

テーマ : なでしこリーグ
ジャンル : スポーツ

tag : Lリーグ なでしこリーグ ジェフユナイテッド市原・千葉 ジェフレディース 伊賀FCくノ一 フクアリ

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