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リアル・ドラゴン!!

 横浜F・マリノスが新日本プロレスと、開幕直後の2試合でコラボレーションを行うことになった。

 27日に横浜の佐伴社長と新日本の藤波取締役が会談を行った。そして、

■3月5日(日)午後3時30分より日産スタジアムにて行われます、横浜F・マリノスVS京都パープルサンガの試合において、藤波辰爾氏が開幕セレモニーを行います。
また、会場内にて新日本プロレスのチケット販売、選手写真撮影会、大会告知等を行います。


■3月18日(土)午後4時より日産スタジアムにて行われます、横浜F・マリノスVSセレッソ大阪の試合において、蝶野正洋選手のセレモニーを試合開始前に行います。

■3月19日(日)午後3時より両国国技館にて行われます新日本プロレス 「Circuit 2006 Take off 最終戦」に横浜F・マリノスブースを設けて、大会告知などを行います。

が決まった。4月1日のFC東京戦ではエキシビションマッチも計画されているらしい。
 
 
 J1の開幕戦はこれに行くことにしていたのだが、いやぁ、買ってよかった!(?)
 本当は別の期待があったんだけど、ちょっと無理そう
 当然、久保となんかやってくれることを期待してはいるのだが。


 それでは、これに対抗して(?)横浜FCは大日本プロレスと提携したらどうか・・・絶対に無理か(笑)



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ミ、ミッキー!なんて格好いいんだぁ~!!

 JRA阪神競馬場で阪急杯という重賞が行われた。もちろんこの名称が阪急電鉄にちなんでいることはいうまでもない。

 で、このレースはブルーショットガン号が優勝したが、鞍上の松永幹夫騎手は今週で騎手を引退し、調教師に転身することが決まっている。そして、つづく最終レースで、松永騎手はフィールドルージュ号に乗って勝利し、ラストランを飾ると同時に、区切りの1400勝を達成して鞭を置いた。

な、なんて格好いいんだ・・・

 私の知っている限りでは、平成になってからはラストレースや最終週の重賞で勝って引退、という例は初めて。近い例では徳吉一己騎手がラストレースで1着でゴールするも降着、というのはあったが。まさか連勝して〆るとは・・・。

 とにかく松永騎手へは、
 騎手生活お疲れ様でした。
  次は調教師として名馬、ならびに名人を送り出すことを期待しています

と言葉を贈ろうと思います。まあ、当人がこれを見るとは思いませんが(笑)


雨の中・・・ ~関東大学サッカーオープニングフェスティバル 関東選抜A-関東選抜B~

 女子の試合が終わって今度は男子の試合。こちらは女子とは違って来週行われるデンソーカップチャレンジ(春野)→デンソーカップ大学日韓定期戦(3月26日 埼玉スタジアム)へとつながる流れのなかに存在している試合である。

 雨は間断なく降り続いている。というか強くなってきた・・・。


 平成18年度
  関東大学サッカーオープニングフェスティバル

関東大学選抜A 1-1 関東大学選抜B
会場:国立スポーツ科学センター西が丘サッカー場
天候:雨
試合開始:13:00
試合形式:45分ハーフ
主審:鶴岡正樹(前半)→清水修平(後半)
観衆:
<得点>
 A B
 0-1 15分 関東B 難波宏明
 1-1 39分 関東A 井上平

<警告>
 47分 関東B 雑賀友洋
 68分 関東A 小宮山尊信(?)
<退場>
 なし
関東選抜A
関東選抜B
GK 1時久省吾
   (→HT12阿部伸行)
DF 2筑城和人
   (→60分17金大慶)
   4廣井友信
   3小宮山尊信
MF13井上平
   9田村直也
   (→67分15原一樹)
   6菊地光将
   (→HT10本田拓也)
   7佐藤健太郎
  11兵藤慎剛
FW14巻佑樹
  16福士徳文
   (→HT5村上佑介)
GK 1関憲太郎
   (→62分12藤井賢心)
DF 3阿部嵩
   (→HT9八角剛史)
   2雑賀友洋
   6鎌田次郎
   5入江利和
   (→HT4伊藤勇士)
MF11鈴木修人
   (→62分8小川佳純)
  13島嵜佑
  16辻尾真二
   7岡田隆
FW10山本脩斗
  14難波宏明

監督:秋田浩一監督:内山秀一
システム:3-4-1-2システム:4-4-2(ボックス) 
 放送でこの両チームのユニフォームのカラー紹介を紹介したのだが、おかしいのなんの。なにせロイヤルのユニフォーム、関東大学選抜A。サンシャインのユニフォーム、関東大学選抜B。」だから。ロイヤル~? サンシャイン~?普通黄色でサンシャインといったら超人でしょ~よ(爆)

 チーム構成をみると、Aには個の特徴が強い選手をピックアップし、Bには運動量のある選手をピックアップしたように見える。

 で、どうなったか。

 試合序盤はAがその個の能力の高さでBを圧倒するも、Bが阿部嵩→難波の流経大コンビで先制する。
 しかし、Aも選手レベルならちょっとしたJクラブなら喰える戦力。前半が終わるころになって井上が個人技で切り込んで同点に追いつく。

 後半も両者譲らず。全般的にAが攻め込んでいたが、FKがバーに当たったりして作ったチャンスを得点に結びつけることはできず。そのまま同点で試合は終わった。
 
 ところで、この試合はAのベンチの後ろで見ていたわけだが。もちろん(?)、Aを率いる秋田監督に注目してましたさ。しかしベンチを立つ姿はついぞ見えず。


ほっとした ~関東大学オープニングフェスティバル 東関東女子選抜-西関東女子選抜~

 関東大学サッカーの春を告げるオープニングフェスティバル。過去にはJリーグのサテライトと試合を組んだこともあったが、昨年からは女子の試合を同時に行っている。その昨年はモチベーションもやる気もまったくない試合を見せられて泣きたくなったのだが、今年はそういうことがないことを祈りつつ。

 今日は昨日とは違い、雨が降る状況だった。なんか昨年暮~今年正月のパターンと同じ・・・。なもんで昨年よりは入りはかなり悪かった。

 平成18年度
  関東大学サッカーオープニングフェスティバル

東関東大学女子選抜 3-1 西関東大学女子選抜
会場:国立スポーツ科学センター西が丘サッカー場
天候:雨
試合開始:11:00
試合形式:80分
主審:
観衆:
<得点>
 東 西
 1-0 06分 東関東 佐藤衣里子
 2-0 15分 東関東 山本りさ
 3-0 28分 東関東 詫間美樹
 3-1 60分 西関東 相沢優子

<警告>
 35分 東関東 詫間美樹
<退場>
 なし
東関東選抜
西関東選抜
GK 1諏訪江利乃
   (→51分20天野実咲)
DF 4深澤歩美
   (→HT5山崎さやか)
   3山本りさ
  14武末彩子
MF 7齋藤有里
   (→51分15平山茶久美)
  16海老沢有香
   (→HT9松長佳恵)
   6詫間美樹
   (→HT12藤本知恵)
  13堂下弥里
   8岩澤和
FW10渡辺夏奈
  11佐藤衣里子
GK 1大友麻衣子
DF 2井上夏実
   4菅山香織
   3石田直子
   5高橋佐智江
   (→43分13藤本まどか)
MF 6矢野喬子
   8虎尾直美
  14綱川玲奈
   (→29分15相沢優子)
  10川澄奈穂美
FW11中村早樹
   (→61分12浅野麻衣子)
   9堀田えり子


監督:三木雄介監督:鎌田俊司
システム:3-4-1-2システム:4-4-2(ダイヤモンド)
 東関東選抜は早稲田大と東京女子体育大の混成チーム。これは昨年度の大学選手権において決勝戦を戦った両チームである。そのユニフォームはASローマか流経大柏か(笑)
 西関東選抜は日本体育大と神奈川大の混成チーム。これは昨年度の関東女子リーグの1位と2位にあたる。ともに神奈川にあるためか、そのユニフォームは往年の日産自動車を髣髴とさせる。しかしショーツにつけた番号の色が蛍光ピンクとはいかがなものか。番号をつける本来の意味から逸脱しているように見えた。

 試合はあっさりと東関東が先制する。左サイドでDFラインのウラをうまくとってスルーパスを受けた佐藤がそのままシュート、GKの頭の上を越して先制した。その後も東関東が圧倒的に攻め続け、佐藤のCKに山本が飛び込んで2点目を挙げると、さらに齋藤→佐藤→詫間とつないで3点目を挙げ、前半で勝負を決めた。
 西関東は前半は全くコンビネーションが合わず、チャンスを作ることできなかった。

 ところが後半、様相は一変する。西関東が一気に攻勢になった。その様はまるで昨日の柏-山形戦がそのまま見ているようだった。しかし決定的なチャンスを逃して結局東関東DFの華麗なポストプレー(爆)から相沢が1点を返すにとどまった。


 昨年よりは見られる試合だったのは救いだった。やはりインカレの準決勝・決勝が関東で行われた好影響が出たのかな。「人に見られている。恥ずかしいプレーはできない」ことを自覚できたのはよかったのかな。


先週同様に ~練習試合 柏-山形~

 今日は裏でゼロックス・スーパーカップなるものがあったのだが、チケットが速攻完売したこともあり、日立台への練習試合を見に行ってきた。

 とはいうものの、この話を知ったのは実は当日の朝。知人からのメールでしった。で、行ってきたさ。


 練習試合

柏レイソル 0-2 モンテディオ山形
会場:日立柏サッカー場
天候:晴れたり曇ったり
試合開始:14:02
試合形式:45分×3本
観衆:約1,000人
<得点>
 柏 山
 0-1 48分 山形 レアンドロ
 0-2 72分 山形 原竜太(=PK)

<警告>
 19分  山形 臼井幸平
 22分  柏  山根巌
 42分  山形 レオナルド
 130分 柏  根引謙介
<退場>
 なし
<一本目・二本目>
柏レイソル
モンテディオ山形
GK 1南雄太
DF 2小林亮
   5中澤聡太
  32岡山一成
  13小林祐三
MF28谷澤達也
   (→79分20李忠成)
  18山根巌
   (→69分17永井俊太)
  11ディエゴ・ソウザ
  24平山智規
   (→45分7大谷秀和)
FW25北嶋秀朗
  22鈴木達也

GK 1桜井繁
DF16臼井幸平
   3レオナルド
   4小原章吾
  13内山俊彦
MF28財前宣之
   (→79分22阿部祐大朗)
   5渡辺匠
   8永井篤志
   7高橋健二
   (→63分6佐々木勇人)
FW15氏原良二
   (→74分10本橋卓巳)
   9レアンドロ
   (→68分11原竜太)
監督:石崎信弘監督:樋口靖洋
システム:4-4-2システム:4-4-2
 観衆を約1,000人と書いたが、実によく入っていた。そのうち山形支援者は20~30人ほどか、な?

 一本目は柏が前半から前線から厳しいプレスをかけてボールを奪い、速い攻撃で山形ゴールに迫る。さすがに「守備からはいる」と言っていただけあって山形の攻撃をほぼ封じ込めていた。
 しかし攻撃が悪い。時間がなく、コンビネーションを合わせる時間はなかったのだろうが、それはともかくシュートが悪すぎ。ディエゴ、平山、北嶋、谷澤・・・放ったシュートのうちキーパーが抑えたのはわずかに1本のみ。後は全て枠を大きく外し、ゴールの匂いが全く感じられなかった。
 対して山形は時折財前や高橋が柏のサイドを突いて突破するも柏のDFに阻まれてシュートチャンスに持っていけず。一本目に放ったシュートはどう贔屓目に見ても1本がせいぜい、もしこの試合が公式記録をつける試合だとしたらシュート数0と記録されるのではないかな。

 しかし二本目になると様相はガラッと変わる。柏の足がぱったりと止まり、逆に山形が速い攻撃でチャンスをつかむ。
 そして48分、財前のCKをニアでレアンドロがあわせて山形が先制。よくある、といえばよくあるパターンである。しかし形は違うとはいえ、先週と同じシーンを見せられると・・・
 柏も反撃に出るが、攻撃のスタートが遅く、どうもうまくいかない。はっきり言って攻めあぐね。
 そうしていると、山形は桜井のロングフィードを追った原が中澤にペナルティエリア内で倒されてPKを獲得し、このPKを原が自ら決めて2点差とする。このときの中澤のポジションは・・・ボールに対し完全に原に先を行かれていた。
 その後にさらに柏が反撃。ディエゴのドリブルを中心にして攻撃していくが、今度は山形のDFに押さえられて無得点のまま二本目が終了。


 二本目が終わって、トップ選手は引き揚げ、代わってサテライト組が登場。
 三本目のメンバーはこちら
柏レイソル
モンテディオ山形
GK31加藤慎也
DF23藏川洋平
  15瀬戸春樹
   4根引謙介
  26石川直樹
MF27柳澤隼
   7大谷秀和
   (→123分34大河原亮)
  17永井俊太
  33鈴木将太
FW29長谷川悠
  20李忠成


GK21清水健太
DF17木村誠
   (→120分23鈴木亮平)
   2太田雅之
  29ドゥグラス
  26木藤健太
MF 6佐々木勇人
  (→126分25李鍾民)
  18高林佑樹
  10本橋卓巳
  19秋葉勝
FW11原竜太
   (→126分24坂井将吾)
  22阿部祐太朗
システム:4-4-2システム:4-4-2
 山形の29ドゥグラスは羽黒高校に所属する練習生。192cmの長身を活かして制空権を取り、機を見ての長いドリブルで前線に上がっていったが・・・クロスに対して手がよく出るのはちょっと困りモノか。
 三本目は柏で目立っていたのは鈴木将太。2トップや他の中盤の選手をうまく使いながら左サイドを突破してチャンスを多く作っていた。平山が生彩を欠いている現状なら取って代わることもあるのではないか。
 逆に二本目に露呈した(もともとあった、とも言うが)中澤の代わりになるべき根引が余計なファウルで警告をもらう始末。ここは代わりがいないのがきついか。

 
 
開幕まで残り一週間、どこまで仕上げられるのか?



JFL全日程発表

 第8回日本フットボールリーグ(JFL)の全日程が発表された。

前期 後期

 まずは普通に。
 開幕戦でYKK-Ro熊本、A北陸-JEFクラのダブルヘッダーがあるが、後期第13節にも横河武蔵野-流経大、佐川東京-三菱水島のダブルヘッダーが西が丘で組まれている。
 
 流経大のカシマ開催は10月15日(日)にRo熊本と。

 5月7日のJEFクラ-烏取(成田中台)は後座に千葉-柏のサテライト戦。他にもあるかと思うので探してくれい(爆)

 地方(他県)開催は
 前期1節 佐川東京 - ホンダロック (熊谷)
 前期16節 S仙台  - 三菱水島   (福島あづま)
 前期16節 A北陸  - Ro熊本    (福井テクノ)
 後期5節 佐川印刷 - YKK    (福井テクノ)
 後期8節 A北陸  - S仙台    (金沢市民)
 後期10節 JEFクラ- S仙台    (愛島=NASPA)
となっている。この際、佐川印刷&大阪の守山開催は除外してよかろう。


===================================

 ここまでは普通に。

 さて、今現在はきちんとなっているが、18時までは三菱水島のホームゲーム開催地がえらいおかしなことになっていた。

 前期6節 VS FC琉球   →代々木1
 前期9節 VS FC刈谷   →代々木2
 前期13節 VS 佐川大阪   →いぶきグ 
 前期17節 VS 佐川東京   →滝川第二
 後期1節 VS Honda  →神戸弘陵
 後期3節 VS Ro熊本    →岡山玉島
 後期4節 VS ホンダロック →埼玉大原
 後期6節 VS 流経大    →越谷
 後期8節 VS 佐川印刷   →越谷2
 後期10節 VS 横河武蔵野  →川口青木
 後期12節 VS JEFクラ  →三木陸
 後期16節 VS S仙台    →三木1球
となっていた。(注・全て笠岡開催が正当)

 また、佐川守山開催もおかしなことに・・・
 後期5節 佐川大阪 VS A北陸   →京都丹波
 後期7節 佐川大阪 VS JEFクラ →栃木矢板
 後期11節 佐川印刷 VS 流経大   →アミノバイタル
となっていた。
 いつからJFLでは人工芝や体育館がOKになったんだろうか? 
  


いやぁ、たまげたぶっとんだ

 普通誰だってこんな話を見ればぶっ飛ぶ、というもので。

ACLで4チームが失格


 アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に出場予定のインドネシアとタイの各2チームが12日の最終期限までに選手登録を完了しなかったため、アジア連盟(AFC)はこれら4チームを失格とする方針を固めた。

 失格になったのはF組のArema Malang(インドネシア)とTobacco Monopoly (タイ)、G組のProv. Electrical Authority(タイ)とPersipura Jayapura(インドネシア)の4チーム。
 という訳で、F組、G組は残り2チームによるホーム・アンド・アウェーで決着をつけることになった。
 F組 東京ヴェルディ1969 VS 蔚山現代ホランイ
 G組  上海申花SVA  VS Dong Tam Long An

(ともに第1戦(3月8日)は左側のチームのホーム
    第2戦(5月3日)は右側のチームがホーム) 
となった。


 てなにかねぇ。いや、確かに第1回大会は棄権したり失格したりで4チームくらいがリーグ戦の途中で離脱したさ。でも、今回は・・・お間抜けとしか言いようがないよ。まず来年はこの両国のチームはACLから陥落することは必至。代わって上がってくるのは・・・新嘉坡かマレーシアか香港か?それとも飛び級で濠太剌利か?

 ちなみにG大阪の入るEブロックは4チームが正常に選手登録を完了したようである。

 これで東京Vは大幅に日程がゆる~くなった。さてどうなるんだか?


荒川が決めた!金だ!! -トリノ五輪 女子フィギュアスケート-

2006-02-24 07:07:51 2006-02-24 07:13:51

 トリノオリンピックも気がつけばもう後半戦。今まで期待して裏切られた思いの日本人にとってはある意味最後の頼みの綱になった女子フィギュアスケート・フリーが行われた。

 この結果、荒川静香が金メダルを獲得!ショートプログラムでは僅差の3位だったが、逆転での金メダルとなったなんとこれが女子フィギュアでアジア選手が取った初めての金メダルとなった。

銀メダルはサーシャ・コーエン(米国)、銅メダルはイリナ・スルツカヤ(露西亜)が獲得。
 他の日本人選手は村主章枝が4位、安藤美姫は15位だった。

 まさか、日本唯一のメダルが金となるとは・・・いや、米国の有名スポーツ誌が「日本のメダルは銅一つ」とうったらしいのだが、一人しかメダルを取れないは当たったにしても、ある意味では覆した、てところか。


動き出したJFL part.11 ~FC刈谷~

 久々に書いておきましょうか。JFL紹介の第11弾。

デンソーサッカー部から経営を引き継いだNPOかえるスポーツクラブのチーム、FC刈谷です。

 メンバーはこちら
            前所属チーム
 GK 澤田 和樹   デンソー
    用沢ルーカス  デンソー
    来栖 由基   FC東京U-18→筑波大学
 DF 西村 俊寛   デンソー
    吉田 匡良   デンソー
    脇 徳隆    デンソー
    浮氣 哲郎   湘南ベルマーレ→横浜FC
    那須 信夫   沖縄かりゆしFC
 MF 小林 健史   SC烏取
    篠川 雅仁   デンソー
    宮田 知洋   デンソー
    岩元 美宇   福岡大学
    西原 拓己   デンソー
    林 崇弘    四日市中央工業高校
    酒井 康平   豊田自動織機
    田尻 元気   阪南大学
 FW 原賀 啓輔   三菱水島FC
    加藤 知弘   デンソー
    日下 大資   東海学園大学
    中山 康弘   東海学園大学
    楠本 竜介   デンソー
    岡戸 佑樹   福岡大学
    伊藤 智弘   デンソー
    春田 和昭   冨士松FCサンターナ
    社本 将成   NIIGATA J.S.C. 
 ※赤字はデンソー以外からの加入メンバー

 そして監督は旧JFL時代に本田技研で活躍した安原成泰が就任。

 
 さて、明日になるとJFLの日程が全て発表になります。多分今年度の第一次登録選手も発表されることになるでしょう。新たにどんなメンバーが入っていることになるのか。はてさて・・・


【企画】 2006年度J1・J2予想大会開催

 そろそろJリーグの選手名鑑が各出版社から出てきましたので、そろそろやりましょうかねぇ、企画モノ。というわけで

2006年度J1・J2予想大会


お題はこちら
 <J1編>
 1.2007年度アジアチャンピオンズリーグに新たに出場するチームは

 2.下位3チームは?(順不同)

 3.ヴァンフォーレ甲府の順位は?

<J2編>
 1.上位3チームは?(順不同)

 2.愛媛FCの順位は?

計5問。

 さて、応募方法は、
1.この下のコメント欄に投稿する

2.メール欄に投稿する

3.(weblogを持っている人が対象)自分で展望・予想を作ってこちらにTBする。こちらから集計終了時にTB返しをします。


の3種類です。

 締め切りは3月2日(木)午前7時

 たくさんの投票、お待ちしております。

一見さん大歓迎!無理してコメントをつける必要もありませんので。

 


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