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『天皇杯1回戦、私はどこ?』の回答

千葉×東北 (1)
千葉×東北 (2)
というわけで3日分の答えは千葉マリンスタジアム、今年からQVCマリンフィールドになったとこです。実は今年初マリンだったり…(苦笑)


天皇杯でなくてすみませんね(笑)
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テーマ : 天皇杯全日本選手権
ジャンル : スポーツ

tag : 天皇杯

ようやく開幕の時、来る

 本来は3月25日にパシフィック・セントラルが同時開幕しているはずだったのだが・・・ご存知の通り3月11日に起きた東北地方太平洋沖大地震/東日本大震災の影響によって開幕が4月12日に延びた。したがって、ここまで順位予想もやっていなかったが・・・この際なので今やってしまうことにしてしまう。

 さて昨年の予想は・・・ パシフィック セントラル

 そして実際の結果は・・・パシフィック・セントラル共に二つの順位が当たった、とは言ってもね・・・(苦笑)。


 というわけで今年。
 まずはパシフィック。
 1位:福岡ソフトバンクホークス
 2位:北海道日本ハムファイターズ
 3位:千葉ロッテマリーンズ
 4位:東北楽天ゴールデンイーグルス
 5位:埼玉西武ライオンズ
 6位:オリックス・バファローズ


 普通に考えれば昨年1位だった福岡がアレックス・カブレラ(←オリックス)、内川聖一(←横浜)、細川亨(←埼玉西武)を補強したのだから1位は固い、と思うのだが…ただし、このチームがクライマックスシリーズを勝ち抜いて日本シリーズに出場する、というイメージが全くわかないのも事実なのではある。
 というわけで対抗馬足りうるのが北海道、千葉、埼玉なのだが・・・日本シリーズに出るのはこの3つのうちクライマックスシリーズの直前の時期で一番勢いがあるところだろうと。なお、埼玉を5位にしてるのは単に東北を4位固定にしたからである(笑)
 東北・・・仰木さんと星野の差が出るんじゃないの?


 で、セントラル。
 1位:中日ドラゴンズ
 2位:阪神タイガース
 3位:読売ジャイアンツ
 4位:東京ヤクルトスワローズ
 5位:広島東洋カープ
 6位:横浜ベイスターズ

 昨年の実際の順位と同じ。なにしろ・・・プラス材料があるところってあるの?だし。
 とりあえず横浜はあの疫病神を・・・(以下昨年と同じ)


 そういえば、昨年パの予想をするときに『オリックスがバファローズの名称を変更する』という話を聞いたんだけど、結局あれってどうなったんでしょうか?

テーマ : 野球全般
ジャンル : スポーツ

tag : プロ野球 npb パシフィックリーグ セントラルリーグ 予想

2010年の観戦記録を振り返る ~その1.野球篇~

 気がつけば2010年も残り4日となりました。しかも今年は大晦日は予定が入っている…というわけで今日から3日連続で今年の観戦を振り返ってみることにします。


 まずは野球篇。昨年、大きく観戦回数が減ったが、今年はさらに減った…
番号日付大会ホームスコアビジター球場
4月20日イースタンリーグ北海道日本ハム1-3讀賣巨人軍鎌ヶ谷
 20日パシフィックリーグ東北楽天8-2千葉ロッテ東京ドーム
5月3日パシフィックリーグ千葉ロッテ8-5北海道日本ハム千葉マリン
 21日セ・パ交流戦千葉ロッテ6-3東京ヤクルト千葉マリン

8月26日パシフィックリーグ千葉ロッテ2-1埼玉西武千葉マリン
9月14日パシフィックリーグ千葉ロッテ5x-4福岡ソフトバンク千葉マリン
9月29日パシフィックリーグ千葉ロッテ3-2オリックス千葉マリン
11月13日日韓クラブチャンピオンシップ千葉ロッテ3-0SK東京ドーム
 と思ったら昨年と同じ8試合でした(笑)。なお、今年は新規会場はなし。


 来年はもう少し増やしたいな~(笑)。


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史上初の快挙達成!

史上最大下克上舞い!ロッテ連夜の死闘制し日本一

 日本シリーズ第7戦は7日にナゴヤドームで行われ、ロッテが8-7で中日を下し対戦成績を4勝2敗1分けとし、5年ぶり4度目の日本一に輝いた。今シリーズ3度目の延長戦に終止符を打ったのは12回、伏兵・岡田幸文外野手(26)が放った勝ち越し打。胴上げでは就任1年目の西村徳文監督(50)が、力強いナインの手で3度、宙を舞った。MVPは今江敏晃内野手(27)が受賞。「史上最大の下克上」レギュラーシーズン3位からロッテが頂点を極めた。


 史上初のリーグ戦3位からの日本一ですよ!

 しかし長かった。一昨日の第6戦は延長15回のドロー。第7戦も延長12回と長い試合になって…テレビに釘付けでしたよ(笑)。ただし、音声はラジオでしたけどね。第6戦はニッポン放送で、第7戦は文化放送で。いや~テレビの実況が酷かったらしいから…。
 そのテレビは延長の末にCMがなくなるという笑える事態になっていたけど。

ロッテ日本一.jpg そして翌日はコンビニに行ってスポーツ紙をまとめて購入。関東の7紙は6紙がロッテ、残り一紙は柏レイソルですよ!


 まあ、まだ終わったわけじゃないけどね。今週末は韓国王者のSKワイバーンズとの一戦が待っているんでね。
 アメリカ?もし世界王者というならこっちに来て試合をするべきじゃないの?それが王者足るべき者のの務めでしょ???


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今週末からいよいよ日本シリーズ

 今年は中日ドラゴンズと千葉ロッテマリーンズの間で行われる事になったNPB日本シリーズ。しかしながら、今年は第1戦、第2戦、第5戦(場合によっては第4戦も)地上波放送による全国中継がない、という事態になった。
 
 ちなみに今年の地上波テレビで放送されるのは以下
  第1戦 テレビ愛知、テレビ大阪
  第2戦 東海テレビ
  第3戦 テレビ朝日系(全国)
  第4戦 テレビ東京系+関東以外の独立UHF局
  第5戦 千葉テレビ
  第6戦 フジテレビ系
  第7戦 フジテレビ系
NPB発表

この中で燦然と光るのが第五戦の千葉テレビですよ…独立UHF局が始めて日本シリーズをを中継するんですよ(注:テレビ愛知もUHF局)、これはビックリサンドピアリス!(爆)。
 というか、マリン開催分は実況解説がだんだんうまくなっていく、という…



 前振りはここまでにして…

 本題は日本シリーズの勝敗&MVP予想になります。形式は毎度のごとくですがルパート・ジョーンズさんが主催されます『第4回にわか杯争奪日本シリーズ予想大会』に参加する形を取らせていただきます。

というわけで、まず回答。
  ☆優勝チーム 千葉ロッテマリーンズ

  ☆勝敗 マリーンズ4勝1敗
    内訳 第1戦 中●-○ロ
       第2戦 中○-●ロ
       第3戦 ロ○-●中
       第4戦 ロ○-●中
       第5戦 ロ○-●中

  ☆MVP 西岡剛

 勝敗の内訳。マリンの初戦を取ってしまえば一気に行けると思うんだ…もし何かあれば切り札になる未知の気象現象、というのもあるわけだし(笑)。で、千葉テレビの中継のある第5戦でマリーンズの優勝が決まれば最高だね!

 MVP…正直読めない。無難に一番世に知られている選手、ということで(大汗)。

これでいきます。


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2010セントラルリーグを予想する

 今日は鎌ヶ谷でイースタンリーグを見ようとしたが、雨天中止。なんか、本当に野球には縁がなさそうな気がする…。

 ということなので、代わりにセントラルリーグの予想をしてしまうことにする。なお、この記事は『中立スポーツ』へのトラックバックとして使わせてもらいます。

 まずは順位予想から。
 1位:読売ジャイアンツ
 2位:中日ドラゴンズ
 3位:広島東洋カープ
 4位:東京ヤクルトスワローズ
 5位:阪神タイガース
 6位:横浜ベイスターズ

基本的にこちらは読売と中日の戦力が一枚抜けていて、さらに読売がもう一つ抜けている。親会社の会長が「ウチは一番にならないと意味がない」と吠えるのも無理はないのだが…この男が言うとただひたすらムカつくのだよ(笑)。まあ、これ自体は色んなところでネタになってはいることだけど。
 3位争いは広島と東京の争いで、阪神が絡めるかどうか、ではないか。阪神は順調に戦力が低下しているもんね…。
 最下位は横浜。ここはグランド外が呪われてるからな…。とりあえずこいつを切るところから始めたほうがいいと思うんだ。


 まあ、こちらは1位と最下位は大きく差が開くんじゃないかな。去年は読売が89勝、横浜が51勝だったけど、もっと開くかもな…。そして3位も5割以下。そんな展開かな。


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球春到来!

 3月に入ってJリーグ、JFLが相次いで開幕したかと思えば、今週末にはプロ野球、というか日本野球機構太平洋リーグと春の選抜高校野球、というか毎日盃春季高等学校野球大会が相次いで開幕するではないか。

 というわけで、ここでは20日(土)に開幕する日本野球機構太平洋リーグ、一般的にはNPBパシフィックリーグのことを少々…。

 まずは順位予想から。昨年は見事に順位予想全外しだったんだけど…まあ気にしないことにして(苦笑)。
 で、予想は
 1位:北海道日本ハムファイターズ
 2位:埼玉西武ライオンズ
 3位:千葉ロッテマリーンズ
 4位:東北楽天ゴールデンイーグルス
 5位:福岡ソフトバンクホークス
 6位:オリックス・バファローズ
と。はっきり言ってかなり適当ですが。

 まず北海道はダルビッシュ有の存在感は抜群かと。とにかくゲームを壊さないからねえ…。打線も稲葉篤紀を筆頭にして揃っていて、中田翔を添え物にできるのは強みかと。
 埼玉西武は打線が強力。中村剛也、中島裕之、片岡易之はそう簡単に打ち取れないでしょ。ここの問題は投手陣の後ろ。アレックス・グラマンがいつ戦列に入ってくるかではないかと。
 千葉はジントシオ氏の戦線復帰が+(笑)。以前(というほど知っているわけではないけれど)のように明るく楽しく激しく、そして新しい外野エリアが形成できれば…

 まあ少なくとも、優勝チームの勝率が.600を越えることはないでしょうな。そして、最下位チームが.350を切ることもないでしょうな…。今年も混戦模様、ということだけは言えます!



 ところで、オリックスが「バファローズ」の名称を来季から変更する方向で調整しているという記事が日刊ス ポーツに出た。

 この記事の中に『新名称は一般公募を経たうえで』とあるので、インターネットか球場投票あたりで何かををやるのだろう。当方はその場に絡んでいることはちょっと考えづらいが、投票できるならば『ブレーブス』または『ガメッツ』を推すところだろうな。
 『ブレーブス』はほとんど嫌がらせに近くなるが(実際、『バファローズ』『ブルーウェーブ』『ブレーブス』は選考する時に対象外にするのではないかと)、実際にはかなりの票数が入るのではないかと予想する。
 『ガメッツ』だったら…パシフィックリーグは水島新司の手の平の中じゃ!(爆)ということで。



 ところで大問題が。
 私はいつ(観戦)開幕を迎えるのでしょうか?(爆)


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2009年の観戦記録を振り返ってみる ~その1.野球篇~

 気がつけば2009年もあと残り3日になりました。というわけで、今年の観戦記録を振り返ることにします。

 第一弾は野球篇。
 今年は…かなり観戦数が減ったはずだよな…。

 1. 3月11日 イースタン教育   湘南 0-3 川崎   横須賀
 2.   20日 オープン戦     福岡 2-4 中日   福岡ドーム
 3. 4月15日 パ・リーグ     千葉 7-1 東北   千葉マリン
 4. 6月10日 イースタン     川崎 7-0 戸田   ジャイアンツ
 5.   27日 パ・リーグ     千葉 4-5 北海道  千葉マリン
 6. 7月25日 高校選手権千葉 流経大柏 4-5 八千代東 千葉マリン
 7.                習志野 1-4 拓大紅陵 千葉マリン
 8. 9月16日 パ・リーグ     千葉 3-2 埼玉   千葉マリン


 全8試合でした(笑)。まあ、マリンに行く気力が色々な要因で消えていた、ってことが大きな原因なのかな…6時半開始じゃ7回まで見られませんがな(爆)

 ちなみに会場はマリン以外は全て新規(笑)。まあ、観戦試合が少ないとこんなもんさ(爆)。


 なお、マツムラに挑戦する気はさらさらないが、トラックバックだけは送っておく。


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2010パシフィックリーグ日程発表

 2010年のパシフィックリーグの日程が発表された

 来年は3月20日(土)に開幕。北海道日本ハム-福岡ソフトバンク(札幌ドーム)、埼玉西武-千葉ロッテ(西武ドーム)、オリックス-東北楽天(大阪ドーム2→神戸グリーン)でそれぞれ3連戦を行うと、いきなり3日間空く変則日程(笑)。本来はセントラルと同じ3月26日開幕だったのが、甲子園が使えないことによる大阪ドーム使用権争いの結果こうなったとか。
 そして3日間空いた後は東北楽天-埼玉西武(2連戦)、千葉ロッテ-北海道日本ハム(千葉マリン)、福岡ソフトバンク-オリックス(福岡ドーム)とホーム・ビジターが入れ替わるカードになる。この6試合の投手起用は結構見どころになるかも。

 ところで、今年の最注目は4月20日(火)からの東北楽天-千葉ロッテの3連戦ではなかろうか。この3連戦、まず初戦がホーム初進出となる東京ドーム、2戦目が1990年以来となる郡山市開成山野球場、3戦目が仙台宮城と東北線を北上、さしずめ昔の東北線特急にちなんだ『ひばりシリーズ』か。
 なぜに東京ドームなのか…今年はなくなったが、去年まであったオリックスの東京ドーム開催と同じ理由なのか?開催理由はともかく、個人的な情勢が変わらなければこの試合(東京ドーム)は行ってみたいぞ(大笑)。

 また、去年こけら落としとなった新潟県野球場(ハードオフエコスタジアム新潟)は今年ようやくパ・リーグの公式戦が開催されることになった。6月29日(火)の埼玉西武-北海道日本ハムがそのカード。
 まあ、あぶさんが引退した今、福岡ソフトバンクがホームゲームをする理由はないしね!

 ところで、例年に比べて予定予備日の設定が少ない気がするのですが、いかがでしょうか?


 話をガラッと変えて、今の時期にパ・リーグの日程が出たということは、4月~9月の札幌ドームの予定が明らかになった、ということで。期間内だと
 3月24・27・28・31日
 4月10・11・17・18・21・24・25日
 5月5・8・9・12・15・16・26日
 6月5・6・16・19・20・23・30日
 7月3・4・7・14・17・24・25・28・31日
 8月4・11・14・15・18・25・28・29日
 9月4・5・8・11・12日
の水・土・日は空きとなっている。この中の全てをコンサドーレ札幌のホームゲームで使うことはないだろうが、果たしてJFL札大GPでの使用はあるやなしや?
 そこも占う第一歩、『第33回全国地域リーグ決勝大会 予想大会』絶賛開催中!


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今日からCS=クライマックスシリーズ

 というわけなんだが…


 野球としては基本なんだが、あれだけリーグ戦をやって、しかも対象チームが少なくて、さらにチャンピオンシップで勝者を決める…しかもそのチャンピオンシップを勝ち抜いても優勝とは言われない…えらい間抜けな制度にしか見えんのだが。
 そこで、両リーグ戦の1位を優勝と規定するなら、このCSは対戦方式を変えるほうがBetterだと思うんだ。

 で、その方法とは…要するに日本シリーズとして組み込むこと。今の上位3チームずつがCSに出場する、という条件をを維持するとして新案を考えるなら、第一ステージをセントラル2位×パシフィック3位、パシフィック2位×セントラル3位の組合せにして3回戦制にする。続けて第2ステージは1位チームが待ち受ける5回戦制、で、第3ステージはその勝者がぶつかる7回戦制。
 つまり、今年のメンバーでやるならば、
□第一ステージ(3回戦制)
 (1)東北(パ・2位)×東京(セ・3位)(仙台宮城)
 (2)中日(セ・2位)×福岡(パ・3位)(ナゴヤドーム)
□第二ステージ(5回戦制)
 (3)讀賣(セ・1位)×(1)の勝者(東京ドーム)
 (4)北海道(パ・1位)×(2)の勝者(札幌ドーム)
□第三ステージ(7回戦制)
 (3)の勝者×(4)の勝者(会場は(4)の勝者が第一戦)

とすればいいんじゃないかな…と。



 と妄想はここまでにして現実の話。
 パ・リーグは今日から、東北と福岡のカードとなる。新聞報道によると東北は岩隈-田中将-永井、福岡が杉内-ホールトン-和田が先発投手だとか。
 んで、そこから推測。岩隈-田中であっさり第一ステージを突破したり(笑)。

 セントラルは明日から中日と東京のカード。こちらは中日が吉見-曹-小笠原、東京が館山-石川-…てほとんど見てないものだから…(苦笑)。
 とは言っても何かを仕掛けてきそうな落合博満だから…中日が2勝1敗で勝ち上がり、と。

 で、第二ステージ。
 パシフィックは北海道が待ち受けるわけで…。で、ダルビッシュがここには間に合わないとか。その辺でしょうかね。後は藤井とスウィーニーとか八木とかだから、絶対的な安定感がないね…。
 セントラルは讀賣が手薬煉引いて待っている。面子は揃っているわ、中日が来ても東京が来ても対戦成績は良かっただけに自信を持ってくるのではないかと。
 ただ、どうしても勝ちあがりチームと1位チームでは先発ローテーションにずれができることになる。勝ち上がりチームが“裏ローテ”になる最初の3試合で勝ち越せれば…逆転ありかと。

 ということで?
 セントラルは讀賣、パシフィックは東北が日本シリーズに進出、と。


 そして、この文を(仮称)野球ファン応援団~最後はgoo?【2009年CS展望】CSこと敗者復活戦を勝ち抜くのはどこのチームでしょうか?に投稿させていただく。

 はたして、日本シリーズに進出するのは?



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